語り足りない事が、ある そう言う毎日の中 落とし穴は
常に 側にあり やはり 同僚 仲間は、名ばかりなのかしら
ふと そう思った時に 寂しくなる どうせ 独りだもの
自分には、いつも言い聞かせている
最初は、希望を、ふくらませて 果てしなく人を、信じて
でも ほんの一ミリの勝利が、嫉妬を、呼ぶ
ほんの一ミリの知識が、嫉妬を、呼ぶ
高齢社会の中で、年下が、何名存在するのだろうか?
女性で、あるが故に 年寄りの言葉が、着いて回る
我々が、後輩の時には、無かった言葉だ 欠点を、探すのが
彼らの仕事???? 何もしないで 与えられる仕事を、じっと待つ
常に 仕事を、探し走り回ってる 私達戦士には、そんな人の散策など
してるヒマもない しかし 彼等は、何の努力もしないで
たまのこちらの休憩や失敗を、一日(入室禁止の)管理センターで、眺めて
批判して 良い仕事だけさぼりの連中に回される 管理者だから
管理の仕事したから?! そう言う口実で 別に出来レースの連中の批判は
していない ただ 人の欠点探しで、何もそれしか楽しみの無い無器量の
人材に 人間批判を、されるのが、うとましいだけだ 上層管理者は深夜はいない
トラブルも 相談も総て歪んで 報告される 暇な中途管理者の天下だ
それを、鵜呑みにする管理者の器量の無さも 考えものだ
どうせ はぐれもの 名ばかりのチームワーク男と言う名の下で
群れを作り 暇な時間は、女の欠点探しと 下ネタの想像だけの世界で
勝手に嫉妬に、走る
私は 少し離れた場所で あきれ顔で 観察してる

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